141019三浦半島縦走part1+六浦~鷹取山の山道ルートの確認2
行程:港南台→いっしんどう→自然観察の森→天園休憩所→明石橋→熊野神社→千光寺→三信住宅入口→(ここで分かれて)+六浦・鷹取山取付→六浦霊園分岐→鷹取山北尾根合流→鷹取山公園→郵便局前=(BUS)=追浜。332分、約18.5Km
本日は、マイミク&FB友の金さんとそのお仲間さん達と、三浦半島縦走のpart1です。3回に分けてチャレンジになると思います。1410014 に下見で金さんと歩いています。
今回、私は六浦で皆さんと別れて、そのまま六浦・鷹取山ルートの散策へ。
コラボ:金さん、ゆかさん、フロ吉さん、いーさん、中やん、桃色さんなど8名
☆本日の1枚:天園で休憩しましたが、看板猫ちゃんです♪#食べログにも出ています
<概略ルート>
§1.三浦半島縦走part1、港南台~六浦
左上:港南台からスタート。栄高から取り付き。今回は9名と大人数です。
いっしんどう前ですが、左:ここから富士山が見えるビューポイントですが…、右:電波塔を過ぎて
円海山・大丸山ルートはあちこちで崩壊が起こっているようです。先日の台風のせい?
上左:自然観察の森で休憩、上右:紅葉が赤くなり始めた?、下左:市境広場ですが、六国見山の方に富士山が見えるポイントがありますが…、下右:鎌倉市に入ります#急に細い路になった
上左:下見では通過しましたが、上右:今回は天園の下の茶店で休憩、下左:天園休憩所の上の岩場で、鎌倉の町並みを見て、富士山方面ですが、箱根すら見えない…、下右:瑞泉寺方面を目指します
茶屋はお花(園芸種が多い)がいっぱい。左上:ピンクの大文字草(だいもんじそう)、左中:杜鵑草 (ほととぎす)、左下:合歓の木(ねむのき)、右上:竜胆 (りんどう)、右下左:苧環(おだまき)?、右下右:これは六国峠HCで見かけた山鳥兜(やまとりかぶと)。園芸種は綺麗ですね。
上左:瑞泉寺分岐は明王院方面へ左手へ、上右:正面に衣張山、下左:このルートはいくつか整備不良な場所が。ここは切り立った数メートルの崖、下右:ヤブアーチも
上:明王院へ出ます、下左:明石橋のコンビニで休憩&食料&ガソリン補給して、下右:朝比奈切通手前の大刀洗の名水
切通は少し湿っぽかったですが、左上:熊野神社へ、右:階段登って昼食に、左下:青空がきれいだったんですが、うまくうつりませんでした#赤いリュックの女性は、ギター侍ではなくて、ウクレレ娘、フクロウのリュックの方は湘南ベルマーレファン。この散策の後、J2優勝祝賀会6試合を残しながら、驚異的なスピードで優勝を決めたが16時からの試合で優勝シャーレをもらえるので、是非見に行くとに行くということでユニフォームに着替えた
上左:昼食後神社の上社で、”千光寺まで連れて”ってということで、一番後ろに女性が合流しました#八景の方だそうです、上右:左の補修工事の反対側です、崩壊がよくわかりませんが、パイプの影があるのでわかって。下左:池子のネットに沿って、下右:千光寺で彼の女性と分かれて、三信住宅入口で他のメンバとも分かれ先へ
§2.六浦~鷹取山
一人旅で、141012 に確認して来た取付ですが、その地点より手前に以前降りてきたルートがあるので、そこを確認できればショートカットできるので、探してみることに、左:池子トンネルを潜って、中:左手にこういう建物のある、右:反対側の沢が登れるみたい#以前降りてきたことがある
左:行ってみると、かなり急で#振り返って、中:ほぼ直登のルートだが滑りやすい、右上:コンクリートがあり、昔は整備されていたみたいだ、右下:141012の十字路に出た
上左:二股のところをまだ行っていない右手へ行ってみる、上右:また2手に分かれるが左へ行ってみると、上記右下の十字路へ出た、戻って先へ行く、下左:まだ真っ直ぐ続くが池子トンネルから離れてしまうので、下右:左手に八景苑を見ながら路を進むが、また上左の写真のところへ戻ってしまった
六浦霊園の入口を右へ行くと、鷹取山*1
左:霊園、右:逗子の清掃センターの間を、中:アップダウンのルート(市境)が通っています
左上:そのまま行くと、三叉路へ#右手から来た。左手は逗子高校からの道かな?と思ったが、左下:少し行くと、ここが逗子高校への路だ#さてそうすると、左上の左手は何処へ?、右:左上の標識
道なりに行くと、左:鉄塔の横を抜けて、右上:鷹取山北尾根に合流し、右へ。右下:鷹取山山頂は断念して、仏像画のあるところを左へ
左:鷹取山公園へ到着、右:4時くらいで夕焼けではないんですがなぜかセピアっぽい。六浦~鷹取山のルートは荒れてはいないのは確認できた。しかし疲れた…
ポイント
・六浦霊園の三叉路からの路をよくみてきたが、入るとすぐに登りの路がみえた。では上はどこか?恐らく、霊園分岐の左側(*1の左手?)が開けているので、その辺りか?
・千光寺まで一緒だった女性が、”千光寺に変わったものがある”とおっしゃっておりましたが、ねこ塚みたいです。唐船に乗ってきた三毛猫の子孫たちが繁殖して、”金沢猫”といわれたようです。
http://www.ne.jp/asahi/koiwa/hakkei/kanazawaneko.html
本日は、マイミク&FB友の金さんとそのお仲間さん達と、三浦半島縦走のpart1です。3回に分けてチャレンジになると思います。1410014 に下見で金さんと歩いています。
今回、私は六浦で皆さんと別れて、そのまま六浦・鷹取山ルートの散策へ。
コラボ:金さん、ゆかさん、フロ吉さん、いーさん、中やん、桃色さんなど8名
☆本日の1枚:天園で休憩しましたが、看板猫ちゃんです♪#食べログにも出ています
<概略ルート>
§1.三浦半島縦走part1、港南台~六浦
左上:港南台からスタート。栄高から取り付き。今回は9名と大人数です。
いっしんどう前ですが、左:ここから富士山が見えるビューポイントですが…、右:電波塔を過ぎて
円海山・大丸山ルートはあちこちで崩壊が起こっているようです。先日の台風のせい?
上左:自然観察の森で休憩、上右:紅葉が赤くなり始めた?、下左:市境広場ですが、六国見山の方に富士山が見えるポイントがありますが…、下右:鎌倉市に入ります#急に細い路になった
上左:下見では通過しましたが、上右:今回は天園の下の茶店で休憩、下左:天園休憩所の上の岩場で、鎌倉の町並みを見て、富士山方面ですが、箱根すら見えない…、下右:瑞泉寺方面を目指します
茶屋はお花(園芸種が多い)がいっぱい。左上:ピンクの大文字草(だいもんじそう)、左中:杜鵑草 (ほととぎす)、左下:合歓の木(ねむのき)、右上:竜胆 (りんどう)、右下左:苧環(おだまき)?、右下右:これは六国峠HCで見かけた山鳥兜(やまとりかぶと)。園芸種は綺麗ですね。
上左:瑞泉寺分岐は明王院方面へ左手へ、上右:正面に衣張山、下左:このルートはいくつか整備不良な場所が。ここは切り立った数メートルの崖、下右:ヤブアーチも
上:明王院へ出ます、下左:明石橋のコンビニで休憩&食料&ガソリン補給して、下右:朝比奈切通手前の大刀洗の名水
切通は少し湿っぽかったですが、左上:熊野神社へ、右:階段登って昼食に、左下:青空がきれいだったんですが、うまくうつりませんでした#赤いリュックの女性は、ギター侍ではなくて、ウクレレ娘、フクロウのリュックの方は湘南ベルマーレファン。この散策の後、J2
上左:昼食後神社の上社で、”千光寺まで連れて”ってということで、一番後ろに女性が合流しました#八景の方だそうです、上右:左の補修工事の反対側です、崩壊がよくわかりませんが、パイプの影があるのでわかって。下左:池子のネットに沿って、下右:千光寺で彼の女性と分かれて、三信住宅入口で他のメンバとも分かれ先へ
§2.六浦~鷹取山
一人旅で、141012 に確認して来た取付ですが、その地点より手前に以前降りてきたルートがあるので、そこを確認できればショートカットできるので、探してみることに、左:池子トンネルを潜って、中:左手にこういう建物のある、右:反対側の沢が登れるみたい#以前降りてきたことがある
左:行ってみると、かなり急で#振り返って、中:ほぼ直登のルートだが滑りやすい、右上:コンクリートがあり、昔は整備されていたみたいだ、右下:141012の十字路に出た
上左:二股のところをまだ行っていない右手へ行ってみる、上右:また2手に分かれるが左へ行ってみると、上記右下の十字路へ出た、戻って先へ行く、下左:まだ真っ直ぐ続くが池子トンネルから離れてしまうので、下右:左手に八景苑を見ながら路を進むが、また上左の写真のところへ戻ってしまった
六浦霊園の入口を右へ行くと、鷹取山*1
左:霊園、右:逗子の清掃センターの間を、中:アップダウンのルート(市境)が通っています
左上:そのまま行くと、三叉路へ#右手から来た。左手は逗子高校からの道かな?と思ったが、左下:少し行くと、ここが逗子高校への路だ#さてそうすると、左上の左手は何処へ?、右:左上の標識
道なりに行くと、左:鉄塔の横を抜けて、右上:鷹取山北尾根に合流し、右へ。右下:鷹取山山頂は断念して、仏像画のあるところを左へ
左:鷹取山公園へ到着、右:4時くらいで夕焼けではないんですがなぜかセピアっぽい。六浦~鷹取山のルートは荒れてはいないのは確認できた。しかし疲れた…
ポイント
・六浦霊園の三叉路からの路をよくみてきたが、入るとすぐに登りの路がみえた。では上はどこか?恐らく、霊園分岐の左側(*1の左手?)が開けているので、その辺りか?
・千光寺まで一緒だった女性が、”千光寺に変わったものがある”とおっしゃっておりましたが、ねこ塚みたいです。唐船に乗ってきた三毛猫の子孫たちが繁殖して、”金沢猫”といわれたようです。
http://www.ne.jp/asahi/koiwa/hakkei/kanazawaneko.html

















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